LATEST INTERVIEW 最新のインタビュー
Bisexual
Questioning
野村 花江さん
いつかだれかのヒーローになるために、自分をひらく練習中【後編】
Written by Hikari Katano / Photo by Taku Katayama /
2025/10/12/Sun
出会った人たちが体も心も健やかに、自分らしく安心して生きていけるお手伝いがしたい。人生の「やり直し」を経て、将来の自分がどのように活躍しているのか、自分でもこれからが楽しみだ。
PICKUP INTERVIEW ピックアップインタビュー
LGBT FRIENDLY エルジービーティーフレンドリー
2023/02/09/Thu
LGBT FRIENDLY
日本コカ・コーラ株式会社/
人事本部長 パトリック・ジョーダンさん
ゲイである自らの経験も活かして、さらにインクルーシブな職場、もっとオープンな社会へ。
LGBTERS FILE エルジービーターズファイル
野村 花江
1993
Bisexual Questioning
東京都
Bisexual Questioning
東京都
前野 千浪
1969
Transgender(FTM)
福岡県
Transgender(FTM)
福岡県
東濵 正純
2004
Transgender(MTX)
沖縄県
Transgender(MTX)
沖縄県
羽田 知佳
1981
Nonbinarygender
東京都
Nonbinarygender
東京都
森田 昌太
1970
Gay
東京都
Gay
東京都
伊藤 結希
1958
Transgender(MTF) Pansexual
千葉県
Transgender(MTF) Pansexual
千葉県
NEWS ニュース
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「いいお母さんになりそう」が、うれしくなかった。アセクシュアルのわたしが25歳の自分に伝えたいこと
占い師の言葉をきっかけに「周りと考え方がズレている」と再認識した。わたしは本心を誰にも打ち明けないまま、静かに心を閉ざしていくことになる。
NOISE:佐藤恵美 - 2026/07/10/Fri
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レズビアンの初恋の記憶に―漫画『blue』と映画版を比較して気づいたこと
当時は入手困難だった漫画『blue』が復刻刊行されていたと知り、あらためて今、読んでみること。驚いたのが、実写映画版を先に観ていた自分でも、まったく違和感をおぼえなかったことだ。
NOISE:酉野たまご - 2026/07/08/Wed
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東京プライド&西湘クィアプライドに参加して。わたしのプライド月間を振り返る
6月はLGBTQ+の権利向上を目指すプライド月間。わたしは、東京プライドと西湘クィアプライドに参加しました!
NOISE:あさか - 2026/07/07/Tue
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ノンバイナリーがあらためて語る。ファッションでジェンダーを決めつけないで
かわいい服もかっこいい服も好き。今は中性的なスタイルだけど、別にただそれが気に入っているだけだ。ジェンダーアイデンティティとファッションの関係について「男性でも女性でもない」と認識するぼくの視点から考える話。
NOISE:日向レマ - 2026/07/04/Sat
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「レズビアン=男性嫌い」は本当?
異性愛が前提になっている社会では、異性を恋愛対象にしない理由を「嫌いだから」と、つい短絡的に理解してしまう人もいます。
NOISE:遥 - 2026/07/02/Thu
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クワロマンティックが考える、パートナーシップで大切なこと
人生をともに歩む人がほしいと思うようになったなかで、浮かんできた問いが、「パートナーってどこまでを共有する関係なのか」ということです。この問いについて、自分が歩みたい人生のスタイルから向きあってみました。
NOISE:shu - 2026/06/30/Tue
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長女症候群だった私が、アロマンティック・アセクシュアルとして自分の人生を歩み出すまで
子どものころから、わたしはいつも「しっかり者のお姉ちゃん」。自分の気持ちはあまり押し出さなかった気がします。けれど成長するにつれて、周りの人たちとの間に少しずつズレを感じるようになりました。
NOISE:佐藤恵美 - 2026/06/28/Sun
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カミングアウトだけが怖いんじゃない。クィアなわたしがパートナーの存在を話しづらい理由
パートナーとの関係性を説明しにくい理由には、共通の友人だらけのせまいクィア・コミュニティという環境や、アウティングなどの問題があります。
NOISE:あさか - 2026/06/24/Wed
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ゲイとして、生きたいように生きたくて。映画『熱狂をこえて』から受け取った、90代の先輩におもうこと
日本初のプライドパレードを開催した、ひとりのゲイの活動家―現在94歳である彼は、どのような人生を送ってきて、今なにを思うのか。決しておだやかな道のりではなかった。
NOISE:酉野たまご - 2026/06/20/Sat
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「パンセクシュアルって、誰でもいいってこと?」。そんなわけないだろう
ぼくは複数の人に惹かれる「パンロマンティック」当事者だ。「パンセクシュアル」と伝えた日に言われた一言は、LGBTQ+の中にある分断に気づくきっかけになった。
NOISE:日向レマ - 2026/06/18/Thu